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よくある質問 Q&A

  • 上皿自動はかりを選ぶとき、「ひょう量」はどのようにして選んだら良いでしょうか。

    計量する重量ぎりぎりの「ひょう量」は、製品の耐久性の面からおすすめしません。
    負荷によってズレが生じやすくなる恐れがございます。
    計量する重量の2倍~3倍の「ひょう量」のはかりを選択することをおすすめします。

  • 「品番70108 / デジタル台はかり 100kg 隔測式 取引証明以外用」で品物を量ると、実際の重さより軽く表示されます。

    操作部を持ち上げたまま計量すると、
    コードが引っ張られて重量センサーが反応し、計測値に影響します。
    本製品の隔測仕様は、計量皿に重量物を載せたときに、
    「操作部を持ち上げたまま使用」することはできません。
    コードに負荷がかからない範囲に操作部を設置いただき、ご使用ください。

  • ミニレベル Revo 丸型の穴位置とサイズが知りたい。

    下図をご覧ください。

     

    support_img_qa_76347-size

  • 一般販売品はあるのですか?

    弊社のヒーターは受注生産を基本としておりますが、一般販売用の製品である標準品もご用意しております。

     

    詳細はこちら

     

    価格・納期等につきましては弊社営業担当までお問い合せ願います。

  • 「品番81551 サイドキャップ・ネジセット のび助両方向式用」の部品を使用した、3倍尺 のび助 両方向式の、サイドキャップの修理方法を知りたい。

    下記をご覧ください。

    support_img_qa_nobisuke-ryouhoukou-sidecap-1

    support_img_qa_nobisuke-ryouhoukou-sidecap-2

    support_img_qa_nobisuke-ryouhoukou-sidecap-3

    support_img_qa_nobisuke-ryouhoukou-sidecap-4

  • 照度計でLEDライトの明るさを測ることはできますか。

    LEDライトで照らされた環境(手元・机周り)の明るさは測定できますが、
    LEDライトの光源を測ることはできません。

  • デジタルpH計の校正時にエラー表示が出ます。

    校正している値と標準液の値が合っているか、
    標準液は使い回しではなく、新しいものを使用しているか
    確認してください。
    一度開封した標準液は酸化していて、
    校正できない場合があります。

  • 新品のデジタルpH計の測定部に、結晶の様な物や茶色の汚れが付いています。

    本製品の測定部には、pH7.0の溶液が入ったガラス電極と、
    塩化カリウム溶液の入った比較電極が付いています。
    この部分が長時間(流通期間含む)空気に触れることで、
    比較電極の塩化カリウム溶液が酸化され、表面に結晶ができ、
    その後、茶色に変色する場合があります。
    測定部に結晶ができた場合は、水道水で洗い流して
    取り除いてください(水道水で洗い流しても取り除けない場合は、
    塩化カリウム溶液にしばらく浸けると、取り除きやすくなります)。
    測定部は手で触れないようにしてください。
    また、結晶が付いている場合でも測定値に影響はありません。

    support_img_qa_digitalph-00

  • 点検鏡ライト付の電池交換方法を教えてください。

    こちらをご覧ください。

    support_img_qa_tenkenkyo-light

  • レーザーロボを屋内で使用する場合と、屋外で使用する場合で、レーザーが目視できる距離はどれくらいですか。

    明るさにもよりますが、屋内であれば15~20mぐらいまで目視できますが、
    直射日光の当たる屋外では20~60cm程度となります。
    目視が難しい環境では受光器(別売)をご使用いただくことで、
    長距離の基準出しが可能となります。

  • オートレベルのレンズが結露で曇ってしまいます。

    レンズ内の空気に含まれる湿気が、寒暖差によって結露する場合があります。
    曇りが発生する場合は、製品を環境温度に十分馴染ませてからご使用ください。

  • ノギスをスライドさせると、製品の後ろから棒が飛び出すのですが、これは何に使用するのですか。

    飛び出す棒はデップスバーと言い、深さ測定の際に使用します。

    support_img_qa_depth-bar

  • ブルーレベルデジタルは任意の角度で、ブザーが鳴る設定にできますか。

    【「ブルーレベル Pro2 デジタル」と、「ブルーレベル デジタル(※品名にPro2などの名称が入っていないもの)」の場合】
    任意の角度のブザー設定はできませんが、
    ゼロセット機能を使うと、任意の角度を0°とした基準設定が可能です。

  • 台はかりで品物を量ると、実際の重さより軽く表示されます。

    はかりの設置場所を確認してください。
    柔らかい床などの上で測定すると、正確に量れません。
    安定した床の上などで測定してください。

  • 壁裏の下地をより正確に探知したいのですが、良い方法はありますか?

    こちらの動画をご覧ください。

     

    【「下地センサー」と「下地探し どこ太 Smart」のセット使い】
    「下地センサー」と、「下地探し どこ太 Smart」のセット使いで、より正確に下地を探知できます。

     

  • 丸ノコガイド定規の、エルアングル Plus アジャストなどの、「アジャスト機構」とはどういうものなのか。

    角度微調整機能の事です。
    アジャスト機構のある丸ノコガイド定規をご使用いただくと、
    角度を微調整して材料を切る事ができます。

  • ワイヤレス温度計 Aの親機と子機の接続方法が知りたい。

    こちらの動画をご覧ください。

     

    【親機と子機の接続方法】

     

  • 品番73080(デジタル温度計 H-1 隔測式プローブ 防水型)は、プローブのどの部分で温度を測っているのか。

    先端から30~40mmの部分です。

  • JCSS校正証明書にはなぜ合否判定がないのか。

    JCSS校正は値を保証するものであり、合否判定はできません。

  • レーザーロボ Neo E Sensorの電源ボタンの下が点滅するのはなぜか。

    電池の残量が不足しています。
    電池を交換してください。

  • 温度計 D-11 最高・最低の液が切れた場合どのように直したら良いのか。

    こちらをご覧ください。

     

    「品番72701/温度計 D-11 最高・最低 ワンタッチ式」取扱説明書

     
     

    【シンワ測定】温度計 D-11 最高・最低 ワンタッチ式 修理方法
     

  • クリアケースの、品番78197(A1 縦 ファスナー付)と、品番78198(A2 縦 ファスナー付)の穴ピッチが知りたい。

    こちらをご覧ください。

     

    support_img_qa_78197

     

    support_img_qa_78198

  • 標準液を買ったが、冷蔵庫に入れて保管するのか。

    常温での保管で問題ありません。

  • デジタルpH計で水道水を測定したら、pH8.2だったが大丈夫なのか。

    水質基準はpH5.8~8.6ですので、その範囲に入っていれば問題ありません。

  • デジタル騒音計の周波数特性のAとCは、どのような場合で切り替えたらよいのか。

    Aは環境の騒音、Cは機械の騒音測定に適しています。
    測定する場面に応じて切り替えてご使用ください。

  • 裏面に換算表の付いていない直尺はありますか。

    1.5m以上の直尺には、換算表は付いていません。
    1.5m未満の直尺には換算表が付いています。

  • デジタルノギスソーラーパネルの電池はどこに入っているのですか。

    ソーラーパネル下にギザギザの部分があります。
    その両端をつまんで引き出すと電池が出てきます。

    support_img_qa_digital-vernier-caliper-solar-battery

  • 下地センサーBasicのスタートスイッチは緑色の部分ですか。

    本体左側面にスタートスイッチがあり、そこを押し続けることで緑色の準備OKランプが点灯します。

    support_img_qa_sitazi-basic-start

  • 風防下げ振りピタットⅡと風防下げ振りベーシックの違いはなんですか。

    風防下げ振りピタットⅡは磁気制動式を採用しており、
    マグネットダンパーにより錘の動きを抑制して素早く止まるようになっています。
    風防下げ振りベーシックは従来の風防下げ振りと同様に錘の止まりを
    待つものですが、より早く止めるために錘の動きを制限する
    プレートや風をガードするカバーがついています。

    support_img_qa_hubousagehuri-tigai

  • 手ばかりの目盛を読み取る位置はネジでしょうか。

    赤い線と重なった目盛を読み取ってください。

    support_img_qa_tebakari-memori

  • 3倍尺のび助一方向式Ⅱのストッパーレバーは、3倍尺のび助一方向式に取り付けられますか。

    3倍尺のび助一方向式には取り付けられません。
    3倍尺のび助一方向式Ⅱ専用のレバーとなります。

  • 方向コンパスの脱磁とは何ですか。

    指針の磁力が抜けてしまった状態の事です。指針が脱磁してしまった
    方向コンパスは正常に方角を示す事ができません。
    長時間高温にさらされたりすると、脱磁する恐れがありますので、
    そういった環境を避けて使用・保管してください。

  • どこ太Smart35mmマグネット付の吸着力は何N(ニュートン)ですか。

    14Nです。

  • ST15cmの直尺と言われたのですが、そのような品名の直尺はあるのですか。

    ST15cmとは直尺ステン15cmのことです。
    弊社では、ステン仕上げをST、シルバー仕上げをHCで表す場合があります。

  • デジタル手ばかり20㎏取引証明以外用の表示は表面と裏面両方にバックライト機能があるのでしょうか。

    バックライト機能は表面のみです。

  • タイヤ溝測定ゲージに参考限度1.6mmとありますが、何から来ているのですか。

    道路運送車両の保安基準から来ています。
    タイヤの摩耗が進んでいき、タイヤの溝の深さが1.6mm以下になった状態で
    走行するのはスリップなどの恐れがあり大変危険です。

  • 「墨つけ」、「墨出し」とは何ですか。

    「墨つけ」とは、木材などを切ったりする前に、その材料に、
    墨つぼや墨さしなどの道具を用いて印をつけることです。
    「墨出し」とは、建築工事などで、壁、天井、床などに、
    水平や直角などの基準となる線を表示する事です。

  • レベルの仕様にある、「感度」とは何ですか。「感度」と「精度」はどう違うのですか。

    「感度」とは、レベルや水平器に取り付けられている
    気泡管内の気泡が動き出すときの反応の度合いのことです。
    「精度」とは、正確さや精密さの度合いのことです。

  • 「ツーバイフォー」とは何ですか。

    2インチ×4インチの規格の角材の事をツーバイフォー材といいます。
    その柱を枠組みとして、床や天井や壁を箱状に組み立てていく建築法の事を
    ツーバイフォー工法といいます。

  • 温度計で、アナログ式を選ぶべきか、デジタル式を選ぶべきか分かりません。どのように選び分けたら良いですか。

    アナログ式の温度計は、ガラス管式温度計と、針式温度計があります。
    ガラス管式温度計は、ガラス管の中の液の位置で目盛を読み取って
    値を出します。
    針式温度計は、目盛板の上の針の示す目盛を読み取って値を出します。
    いずれも温度計本来のシンプルな構造です。
    デジタル式の温度計は、液晶画面により数値が大きく表示され、
    値が読み取りやすいのが特長です。また、設定した温度になると
    アラームが鳴る機能の付いたものや、外部センサー付のものなどがあります。
    温度計本来のシンプルな使い方で選ぶならばアナログ式、
    豊富な機能と液晶表示による読み取りやすさを求めるのであればデジタル式、
    といった形で、用途に合わせてお選びください。

  • ステンレス製の直尺と、アルミ製の直尺、何が違いますか。

    ステンレス製直尺は、熱膨張が少なく精密な測定に向いています。
    アルミ製直尺は、軽量で、取り回しが良く、
    厚みもあるのでカッター定規としても便利です。

  • 上皿はかりで、アナログ式を選ぶべきか、デジタル式を選ぶべきか分かりません。どのように選び分けたら良いですか。

    アナログ式の上皿はかりは、目盛板の上の針の示す目盛を読み取って
    値を出します。はかり本来のシンプルな構造です。
    デジタル式の上皿はかりは、液晶画面により数値が大きく表示され、
    値が読み取りやすいのが特長です。
    また、風袋引き機能(容器などの重さを差し引く機能)が
    付いているものがあります。
    はかり本来のシンプルな使い方で選ぶならばアナログ式、
    豊富な機能と液晶表示による読み取りやすさを求めるのであればデジタル式、
    といった形で、用途に合わせてお選びください。

  • ノギスで、アナログ式を選ぶべきか、デジタル式を選ぶべきか分かりません。どのように選び分けたら良いですか。

    アナログ式のノギスは、本尺の目盛とバーニヤ目盛の2つの
    目盛を読み取って値を出します。ノギス本来のシンプルな構造です。
    デジタル式のノギスは、液晶画面により数値が大きく表示され、
    値が読み取りやすいのが特長です。
    また、ゼロセット機能(自由な場所で数値を0に設定する機能)や
    ホールド機能(測定値の表示を固定しておく機能)が
    付いているものがあります。
    ノギス本来のシンプルな使い方で選ぶならばアナログ式、
    豊富な機能と液晶表示による読み取りやすさを求めるのであればデジタル式、
    といった形で、用途に合わせてお選びください。

  • レーザー墨出し器(レーザーロボ)は、どのような場面で使う道具ですか。

    建築工事などで壁、天井、床などに、水平や直角などの
    基準となる線を出すときに使用する道具です。

  • 「角度」と「勾配」の違いは何ですか。

    「角度」とは、2本の直線や平面が交わってつくる角の大きさです。
    「勾配」とは、水平面に対する傾きの度合いです。

  • はかりの仕様にある「目量」とは何ですか。

    はかりで確認することができる最小表示のことです。

  • 「器差」とは何ですか。

    測定器が示す値と、本来示すべき正確な値との差です。

  • 「隙間ゲージ」と「シックネスゲージ」の違いは何ですか?

    どちらも、隙間の寸法を測る道具です。

  • 「レベル」と「水平器」の違いは何ですか?

    どちらも、測定物の水平面に対する
    角度や傾斜(水平、垂直45°など)を確認するための道具です。

  • 「コンベックス」と「巻尺」の違いは何ですか?

    コンベックスは、テープが薄い金属製で断面が湾曲しており、
    高さ方向へ伸ばしても直立性に優れています。
    基点(0)部分に爪が付いており、主に爪を引っかけて測定します。
    巻尺は鋼製と繊維製があり、テープは平らで比較的に
    長いものを測る時に使用します。

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